#82 Kellen Winslow Jr. 16試合出場
Rec 77回 884yds 5TD
#86 Jerramy Stevens 11試合出場
Rec 15回 130yds 1TD
#88 John Gilmore 3試合出場
Rec 3回 23yds
2010年3月23日火曜日
2010年3月21日日曜日
Off season move
ここまで、TBが契約したFAはSのSean Jones(PHI)とLBのJohn Alston(OAK)。
また、トレードでWR Reggie Brown(PHI)を獲得しています。
Jones、Alstonはデプス要員のようですがBrownは先発争いに加わる模様。
Brownがルーキーイヤー~3年目までの輝きを取り戻せれば、レギュラー獲得もあり得るかもしれません。
同様にルーキーイヤーの再現を期待され続けているMichael Claytonですが、5年24ミリオンもの契約は
現状のClaytonには高すぎます。
もしBrownにスターターを奪われるようなら、即解雇されてもおかしくありません。
また、トレードでWR Reggie Brown(PHI)を獲得しています。
Jones、Alstonはデプス要員のようですがBrownは先発争いに加わる模様。
Brownがルーキーイヤー~3年目までの輝きを取り戻せれば、レギュラー獲得もあり得るかもしれません。
同様にルーキーイヤーの再現を期待され続けているMichael Claytonですが、5年24ミリオンもの契約は
現状のClaytonには高すぎます。
もしBrownにスターターを奪われるようなら、即解雇されてもおかしくありません。
2010年2月27日土曜日
Tender offer
Donald Penn(OT),Burrett Ruud(LB):Highest(1巡+3巡)
Cadillac Williams(RB):High(1巡)
Jeremy Trueblood(OT):Middle(2巡)
Penn,Ruudはまず大丈夫。
Cadillac,Truebloodもこれだけの代価を払って取りに来るチームは無いはず。
追記:Maurice StovallにLowest tender(3巡)を提示。
これもまず引き抜かれないでしょう。
Cadillac Williams(RB):High(1巡)
Jeremy Trueblood(OT):Middle(2巡)
Penn,Ruudはまず大丈夫。
Cadillac,Truebloodもこれだけの代価を払って取りに来るチームは無いはず。
追記:Maurice StovallにLowest tender(3巡)を提示。
これもまず引き抜かれないでしょう。
2010年2月21日日曜日
Off season3 WR
#89 Antonio Bryant 13試合出場
39回 600yds 平均15.4 5TD
#18 Sammie Stroughter 12試合出場
31回 334yds 平均10.8 1TD
#85 Maurice Stovall 13試合出場
24回 366yds 平均15.6 1TD
#80 Michael Clayton 9試合出場
16回 230yds 平均14.4 1TD
#87 Brian Clark 6試合出場
6回 65yds 平均10.8 0TD
#81 Michael Spurlock(KR/PR) 2試合出場
KR 8回 170yds 平均21.3 PR 3回 90yds 平均30 1TD
#16 Mark Bradley 出場なし
#83 Terrence Nunn 出場なし
#19 Mario Urrutia 出場なし
Contract year
Bryant(UFA) Stovall,Bradley,Clark(RFA)
主なFA
RFA:Brandon Marshall(DEN) Miles Austin(DAL) Steve Breaston(ARI)
UFA:Chris Chambers(KC) Lee Evans(BUF)
Bryantと再契約するかどうかは今オフの焦点の一つ。
Stovallは引き止め、Bradleyは切られそう。
何にせよドラフト2~3巡での指名は濃厚。欲しいのはFreemanを生かせるワイドアウト。
Arrelious Benn(イリノイ),Golden Tate(ノートルダム),Brandon LaFell(ルイジアナSt)辺り?
加えて、下のほうでDanario Alexander(ミズーリ),Carlton Mitchell(サウスフロリダ)等ビッグターゲットを狙うかも。
39回 600yds 平均15.4 5TD
#18 Sammie Stroughter 12試合出場
31回 334yds 平均10.8 1TD
#85 Maurice Stovall 13試合出場
24回 366yds 平均15.6 1TD
#80 Michael Clayton 9試合出場
16回 230yds 平均14.4 1TD
#87 Brian Clark 6試合出場
6回 65yds 平均10.8 0TD
#81 Michael Spurlock(KR/PR) 2試合出場
KR 8回 170yds 平均21.3 PR 3回 90yds 平均30 1TD
#16 Mark Bradley 出場なし
#83 Terrence Nunn 出場なし
#19 Mario Urrutia 出場なし
Contract year
Bryant(UFA) Stovall,Bradley,Clark(RFA)
主なFA
RFA:Brandon Marshall(DEN) Miles Austin(DAL) Steve Breaston(ARI)
UFA:Chris Chambers(KC) Lee Evans(BUF)
Bryantと再契約するかどうかは今オフの焦点の一つ。
Stovallは引き止め、Bradleyは切られそう。
何にせよドラフト2~3巡での指名は濃厚。欲しいのはFreemanを生かせるワイドアウト。
Arrelious Benn(イリノイ),Golden Tate(ノートルダム),Brandon LaFell(ルイジアナSt)辺り?
加えて、下のほうでDanario Alexander(ミズーリ),Carlton Mitchell(サウスフロリダ)等ビッグターゲットを狙うかも。
2010年2月19日金曜日
Off season2 RB
#24 Cadillac Williams 16試合出場
ラン211回 823yds 平均3.9 4TD レシーブ28回 217yds 3TD
#28 Derrick Ward 14試合出場
ラン114回 409yds 平均3.6 1TD レシーブ20回 150yds 2TD
#34 Earnest Graham 10試合出場
ラン14回 66yds 平均4.7 レシーブ14回 109yds
#22 Clifton Smith 10試合出場(KR/PR)
KR31回 902yds 平均29.1 PR23回 232yds 平均10.1
#36 Chris Pressley 2試合出場
#32 Kareem Huggins 3試合出場
Contract year:Williams(RFA),Smith(ERFA)
主なFA:Chester Taylor(MIN),Kevin Faulk(NE)
Darren Sproles(SD),Jerome Harrison(CLE):RFA
来年のランゲームをCadillacに託すかどうかがポイントになります。
Wardを軸にはできそうもないので、Cadillacを使わないなら先発級の補強が必要です。
他に補強ポイントが山積しているので個人的にはCadillac、Wardを併用すればいいかな、と思います。
CliftonはERFAですし、キープできるでしょう。
FB
#35 B.J.Askew 3試合出場
Contract year:0
主なFA:LeRon McCrain(BAL),Leonard Weaver(PHI):RFA
シーズン序盤で故障。今年のランゲーム不振の一因に。
昨年も6試合欠場していますし、来年ダメなら年齢的にも厳しいでしょう。
ラン211回 823yds 平均3.9 4TD レシーブ28回 217yds 3TD
#28 Derrick Ward 14試合出場
ラン114回 409yds 平均3.6 1TD レシーブ20回 150yds 2TD
#34 Earnest Graham 10試合出場
ラン14回 66yds 平均4.7 レシーブ14回 109yds
#22 Clifton Smith 10試合出場(KR/PR)
KR31回 902yds 平均29.1 PR23回 232yds 平均10.1
#36 Chris Pressley 2試合出場
#32 Kareem Huggins 3試合出場
Contract year:Williams(RFA),Smith(ERFA)
主なFA:Chester Taylor(MIN),Kevin Faulk(NE)
Darren Sproles(SD),Jerome Harrison(CLE):RFA
来年のランゲームをCadillacに託すかどうかがポイントになります。
Wardを軸にはできそうもないので、Cadillacを使わないなら先発級の補強が必要です。
他に補強ポイントが山積しているので個人的にはCadillac、Wardを併用すればいいかな、と思います。
CliftonはERFAですし、キープできるでしょう。
FB
#35 B.J.Askew 3試合出場
Contract year:0
主なFA:LeRon McCrain(BAL),Leonard Weaver(PHI):RFA
シーズン序盤で故障。今年のランゲーム不振の一因に。
昨年も6試合欠場していますし、来年ダメなら年齢的にも厳しいでしょう。
Off season1 QB
#5 Josh Freeman 10試合出場
158/290(54.5%) 1,855yds 10TD 14INT Rate59.8
#11 Josh Johnson 5試合出場
63/125(50.4%) 685yds 4TD 8INT Rate50.9
#7 Byron Leftwich 3試合出場
58/107(54.2%) 594yds 4TD 3INT Rate71.2
Contract year:0
主なFA
Chad Penington(MIA),David Carr(NYG)
Kyle Orton(DEN),Jason Campbell(WAS):RFA
Matt Moore(CAR):ERFA
ルーキー二人はまず不動でしょう。
Freemanには二年目の躍進が期待されます。
あるとすればLeftwichの代わりのベテランバックアップ獲得でしょうか。
158/290(54.5%) 1,855yds 10TD 14INT Rate59.8
#11 Josh Johnson 5試合出場
63/125(50.4%) 685yds 4TD 8INT Rate50.9
#7 Byron Leftwich 3試合出場
58/107(54.2%) 594yds 4TD 3INT Rate71.2
Contract year:0
主なFA
Chad Penington(MIA),David Carr(NYG)
Kyle Orton(DEN),Jason Campbell(WAS):RFA
Matt Moore(CAR):ERFA
ルーキー二人はまず不動でしょう。
Freemanには二年目の躍進が期待されます。
あるとすればLeftwichの代わりのベテランバックアップ獲得でしょうか。
2010年1月27日水曜日
Staff move
LBコーチ、Joe Barryが長い付き合いのMonte KiffinのいるUSCに。
後任はDBコーチのJoe Baker、DBコーチにはアシスタントDBコーチのJimmy Lakeが
それぞれ移動となるようです。
Barryは2007~08年シーズンにBucsに在籍。昨シーズンはDETのDCでしたが解雇され、
今年Bucsに復帰していました。
USCでのコーチ職は実に15年ぶりとなるとか。
後任のBakerは07年にDENでLBコーチを経験。
D.J.Williamsをコンバートして成功させた実績があります。その前はSTLでLBコーチ兼クオリティコントロールコーチでした。
LakeはDBコーチ一筋、04年にはワシントン大のパスD#をPAC-10一位に、
07年にはRaheemの下でアシスタントDBコーチとして、やはりリーグベストのパスD#を築いた実績があります。
少しずつ、ディフェンスがRaheem Morrisカラーに変わっていく感があります。
後任はDBコーチのJoe Baker、DBコーチにはアシスタントDBコーチのJimmy Lakeが
それぞれ移動となるようです。
Barryは2007~08年シーズンにBucsに在籍。昨シーズンはDETのDCでしたが解雇され、
今年Bucsに復帰していました。
USCでのコーチ職は実に15年ぶりとなるとか。
後任のBakerは07年にDENでLBコーチを経験。
D.J.Williamsをコンバートして成功させた実績があります。その前はSTLでLBコーチ兼クオリティコントロールコーチでした。
LakeはDBコーチ一筋、04年にはワシントン大のパスD#をPAC-10一位に、
07年にはRaheemの下でアシスタントDBコーチとして、やはりリーグベストのパスD#を築いた実績があります。
少しずつ、ディフェンスがRaheem Morrisカラーに変わっていく感があります。
off season
ちょっとしたニュース。
かつてのBucs、Ike HilliardとKeenan McCardellがWRコーチとしてBucsに戻ってくるかも知れない、とういのが一つ。
Aqib TalibがMINのAntoine Winfieldがもし辞退すれば、繰り上がりで(Bucs唯一の)Pro Bowl出場を果たすかも知れない、というのがもう一つです。
どちらもあまり大きなものではありませんが、寂しいOffを送っているBucsファンにとっては話題があるのは嬉しいことです。
かつてのBucs、Ike HilliardとKeenan McCardellがWRコーチとしてBucsに戻ってくるかも知れない、とういのが一つ。
Aqib TalibがMINのAntoine Winfieldがもし辞退すれば、繰り上がりで(Bucs唯一の)Pro Bowl出場を果たすかも知れない、というのがもう一つです。
どちらもあまり大きなものではありませんが、寂しいOffを送っているBucsファンにとっては話題があるのは嬉しいことです。
2010年1月26日火曜日
悲報
もう一週間以上前になってしまいましたが、ドラフト全体4位でBucsに指名され、
今シーズン途中にドラフト2巡指名権とのトレードでBearsに移籍していたGaines Adamsが、
心肥大によって26歳の若さで急死したという悲報が伝えられました。
Bucsでは開花しきれなかったAdams、新天地シカゴでキャリアの再スタートを切ろうとしていた
矢先のことでした。
Bearsのメンバーはもちろんのこと、Bucsの首脳陣、そしてかつてのチームメイトたちも彼の死を悼む
コメントを寄せています。
突然のことで、今はただDEとしては非常にシャープな体型が印象的だった#90の面影を思い起こし、
その冥福を祈っています。
今シーズン途中にドラフト2巡指名権とのトレードでBearsに移籍していたGaines Adamsが、
心肥大によって26歳の若さで急死したという悲報が伝えられました。
Bucsでは開花しきれなかったAdams、新天地シカゴでキャリアの再スタートを切ろうとしていた
矢先のことでした。
Bearsのメンバーはもちろんのこと、Bucsの首脳陣、そしてかつてのチームメイトたちも彼の死を悼む
コメントを寄せています。
突然のことで、今はただDEとしては非常にシャープな体型が印象的だった#90の面影を思い起こし、
その冥福を祈っています。
2010年1月6日水曜日
Week17 vsATL result
ATL20-10TB
シーズン最終戦はファルコンズに敗戦。
3-13の成績でシーズンを終えることになりました。
ドラフトは、全体3位指名権を持つことになります。STLがQBに行ってくれれば、
有力4-3DTであるNdamukong SuhかGerald McCoyのどちらかは確実に残る嬉しい位置です。
また、去就が取りざたされていたRaheem Morrisの続投が決まりました。
シーズン前にベテランを大量に放出し若返りを図ったシーズンでしたし、後半には可能性も
感じさせたので続投には賛成です。
ただ、来年はコーディネイター絡みのゴタゴタが無いと良いのですが。
シーズン最終戦はファルコンズに敗戦。
3-13の成績でシーズンを終えることになりました。
ドラフトは、全体3位指名権を持つことになります。STLがQBに行ってくれれば、
有力4-3DTであるNdamukong SuhかGerald McCoyのどちらかは確実に残る嬉しい位置です。
また、去就が取りざたされていたRaheem Morrisの続投が決まりました。
シーズン前にベテランを大量に放出し若返りを図ったシーズンでしたし、後半には可能性も
感じさせたので続投には賛成です。
ただ、来年はコーディネイター絡みのゴタゴタが無いと良いのですが。
2009年12月28日月曜日
Week16 vsNO result
TB20-17NO (OT)
オーバータイムの末、なんとNOを敵地スーパードームで撃破!
Freemanが2intを喫したにも関わらずディフェンス陣が踏ん張り、
17-0から猛追。
最後はClifton Smithの怪我を受けて戻ってきたMkichael SpurlockがPRTDを挙げて追いつき、
NOが試合終了間際の「サヨナラ」FGをミス(なんと37ydを・・・)するという幸運にも助けられOTへ。
NOにボールを渡すことなく、Conner Barthが47ydのFGを決めて決着。
シーズン途中にやってきたBarthですが、ここまで期待以上の結果を残しています。
この調子なら、来年もチームに残れるでしょう。
またこの試合、苦戦するFreemanを助けたのがCadillac。
同地区の強豪相手に128ydをランで稼ぐ大活躍に、ますますオフの再契約の目が大きくなってきたように感じます。
シーズンも残すところあと1試合。
相手はATL、格上には違いありませんが、今のチーム状態を考えれば勝てない相手ではないはずです。
オーバータイムの末、なんとNOを敵地スーパードームで撃破!
Freemanが2intを喫したにも関わらずディフェンス陣が踏ん張り、
17-0から猛追。
最後はClifton Smithの怪我を受けて戻ってきたMkichael SpurlockがPRTDを挙げて追いつき、
NOが試合終了間際の「サヨナラ」FGをミス(なんと37ydを・・・)するという幸運にも助けられOTへ。
NOにボールを渡すことなく、Conner Barthが47ydのFGを決めて決着。
シーズン途中にやってきたBarthですが、ここまで期待以上の結果を残しています。
この調子なら、来年もチームに残れるでしょう。
またこの試合、苦戦するFreemanを助けたのがCadillac。
同地区の強豪相手に128ydをランで稼ぐ大活躍に、ますますオフの再契約の目が大きくなってきたように感じます。
シーズンも残すところあと1試合。
相手はATL、格上には違いありませんが、今のチーム状態を考えれば勝てない相手ではないはずです。
2009年12月21日月曜日
Week15 vsSEA result
SEA7-24TB
前半はわずか3点しかあげられなかったオフェンスが後半21点を連取。
ディフェンスはQB Hasselbeckから4intを奪いました。
快勝といっていい試合だったと思います。
今シーズンも残り2試合、残りは地区内ライバルのNOとATL。
厳しい相手ですが、いい試合をしてくれれば。
CLEが勝って3勝目をあげました。STLは未だ一勝ですがこれで全体五位以内が見えています。
前回、TBが全体五位以内で指名した選手といえばそう、Cadillacです。
そのCadillac、ここまで怪我からの復活をアピールする活躍を続けています(今週もTDレシーブをあげました)が、オフの再契約はどうなるのだろう、と気になります。
個人的にはWardとの両輪体勢は結構機能しているようなので、そこまで巨額でなければ再契約するべきだとは思います。
前半はわずか3点しかあげられなかったオフェンスが後半21点を連取。
ディフェンスはQB Hasselbeckから4intを奪いました。
快勝といっていい試合だったと思います。
今シーズンも残り2試合、残りは地区内ライバルのNOとATL。
厳しい相手ですが、いい試合をしてくれれば。
CLEが勝って3勝目をあげました。STLは未だ一勝ですがこれで全体五位以内が見えています。
前回、TBが全体五位以内で指名した選手といえばそう、Cadillacです。
そのCadillac、ここまで怪我からの復活をアピールする活躍を続けています(今週もTDレシーブをあげました)が、オフの再契約はどうなるのだろう、と気になります。
個人的にはWardとの両輪体勢は結構機能しているようなので、そこまで巨額でなければ再契約するべきだとは思います。
2009年12月16日水曜日
Week14 vsNYJ Result
NYJ 26-3 TB
Total Yardわずか124ydしか獲得できず、JETSに完敗。
Freemanの3intも問題ですが、それより11キャリーの14ydと完全に封じられたCadillacの方が心配です。
代役パンターのSam Paulescu(サム・ポーレスキュー。名前の響きがイイです)は8回もパントを蹴る羽目に。
守っては(守れていませんが)Thomas Jonesに24キャリー、99yd 2TDとやはり走られました。
Kellen Clemensは目立たずミスをせず、先週のCARのMatt Moore同様の無難なプレイ振り。
今のTB相手はそれで十分な訳ですが・・・
やはり、オフでディフェンスのアップグレードは必須でしょう。
5位以上の指名権は堅いですから、今ドラフト最高のDT、Ndamukong Suhを取りに行って欲しいものです。
Total Yardわずか124ydしか獲得できず、JETSに完敗。
Freemanの3intも問題ですが、それより11キャリーの14ydと完全に封じられたCadillacの方が心配です。
代役パンターのSam Paulescu(サム・ポーレスキュー。名前の響きがイイです)は8回もパントを蹴る羽目に。
守っては(守れていませんが)Thomas Jonesに24キャリー、99yd 2TDとやはり走られました。
Kellen Clemensは目立たずミスをせず、先週のCARのMatt Moore同様の無難なプレイ振り。
今のTB相手はそれで十分な訳ですが・・・
やはり、オフでディフェンスのアップグレードは必須でしょう。
5位以上の指名権は堅いですから、今ドラフト最高のDT、Ndamukong Suhを取りに行って欲しいものです。
2009年12月10日木曜日
Week13 vsCAR result
CAR16-6TB
Josh Freemanの5intが響き、CARに敗戦。
Jonathan Stewertに26キャリー、120ydと走られたのも(予想はできたとはいえ)痛かったです。
ルーキーであるFreemanは良い勉強になったとしても、ランを止められないDLは補強すべきでしょう。
CARのJake Delhoomの代役先発QB、Matt Mooreは非常に手堅いプレイ振りを見せました。
ランを攻撃の中心に据えるチームの先発としては十分な働きと思います。
来週はホームでのNYJ戦です。ルーキーQB対決が期待されていましたが、
どうやらMark Sanchezの負傷によりKellen Clemensが先発するようです。
2戦連続で代役QB、優秀なRBのチームと対戦することになりますが、当然NYJは
ランの比重を増やしてくるでしょう。それを止めないことには勝負になりません。
Freemanは5intを喫した試合の後ですが、TOを怖れずにプレイして欲しいところです。
とにかく、今は失敗しても良いから挑戦し、そこから学ぶことが大切でしょう。
Josh Freemanの5intが響き、CARに敗戦。
Jonathan Stewertに26キャリー、120ydと走られたのも(予想はできたとはいえ)痛かったです。
ルーキーであるFreemanは良い勉強になったとしても、ランを止められないDLは補強すべきでしょう。
CARのJake Delhoomの代役先発QB、Matt Mooreは非常に手堅いプレイ振りを見せました。
ランを攻撃の中心に据えるチームの先発としては十分な働きと思います。
来週はホームでのNYJ戦です。ルーキーQB対決が期待されていましたが、
どうやらMark Sanchezの負傷によりKellen Clemensが先発するようです。
2戦連続で代役QB、優秀なRBのチームと対戦することになりますが、当然NYJは
ランの比重を増やしてくるでしょう。それを止めないことには勝負になりません。
Freemanは5intを喫した試合の後ですが、TOを怖れずにプレイして欲しいところです。
とにかく、今は失敗しても良いから挑戦し、そこから学ぶことが大切でしょう。
2009年12月3日木曜日
Week12 vsATL stats
Rushing (Good run(≦3yd)/Att)
TB
#24 Cadillac Williams
LE 0/2 -2yd
LT 0/1 2yd
LG 1/2 4yd
Mid 2/2 11yd
RG 0/1 2yd
RT 2/2 13yd
RE
Total 6/11 30yd
#34 Earnest Graham
LE
LT
LG 0/1 0yd
Mid
RG
RT
RE
#28 Derrick Ward
LE
LT 1/1 8yd
LG
Mid 1/8 11yd
RG
RT 1/2 5yd
RE 1/2 5yd
Total 4/13 29yd
TB
#24 Cadillac Williams
LE 0/2 -2yd
LT 0/1 2yd
LG 1/2 4yd
Mid 2/2 11yd
RG 0/1 2yd
RT 2/2 13yd
RE
Total 6/11 30yd
#34 Earnest Graham
LE
LT
LG 0/1 0yd
Mid
RG
RT
RE
#28 Derrick Ward
LE
LT 1/1 8yd
LG
Mid 1/8 11yd
RG
RT 1/2 5yd
RE 1/2 5yd
Total 4/13 29yd
2009年11月30日月曜日
Week12 vsATL Result
TB17-20ATL
あと一歩で勝てるところまでいきましたが、最後の最後で負傷退場のMatt Ryanをリリーフした
Chris RedmanにTDパスを通され惜敗。
とはいえJosh Freemanは新人離れしたパフォーマンスを見せ、Raheem MorrisHCが初めて自ら
プレイコールを行ったディフェンスも合計6sackをアトランタQB陣に浴びせるなど、
これまでに比べれば格段の進歩が窺える試合でした。
今シーズン、あと1,2勝はしてくれるだろうという期待が持てそうです。
あと一歩で勝てるところまでいきましたが、最後の最後で負傷退場のMatt Ryanをリリーフした
Chris RedmanにTDパスを通され惜敗。
とはいえJosh Freemanは新人離れしたパフォーマンスを見せ、Raheem MorrisHCが初めて自ら
プレイコールを行ったディフェンスも合計6sackをアトランタQB陣に浴びせるなど、
これまでに比べれば格段の進歩が窺える試合でした。
今シーズン、あと1,2勝はしてくれるだろうという期待が持てそうです。
2009年11月26日木曜日
W11 NO データ集
1st Down Play Selection
TB
1st Harf
Pass Call:3 1/2 5yd Avg:2.5yd 1Sack:-8yd Total:-3yd Avg-:1yd
Run Call:7 40yd Avg:5.7
Total Play:10 45yd Avg:4.5
2nd Harf
Pass Call:11 7/10 37yd Avg:3.7yd,INT Run:15yd Total:49yd Avg:3.5yd
Run Call:0
Game Total
Pass Call:14 8/12 42yd Avg:5.25yd,INT 1Sack:-8yd,1Rush:15yd Total:49yd Avg:3.5
Run Call:7 40yd Avg5.7
Total Play:21 89yd,INT Avg4.2
TB
1st Harf
Pass Call:3 1/2 5yd Avg:2.5yd 1Sack:-8yd Total:-3yd Avg-:1yd
Run Call:7 40yd Avg:5.7
Total Play:10 45yd Avg:4.5
2nd Harf
Pass Call:11 7/10 37yd Avg:3.7yd,INT Run:15yd Total:49yd Avg:3.5yd
Run Call:0
Game Total
Pass Call:14 8/12 42yd Avg:5.25yd,INT 1Sack:-8yd,1Rush:15yd Total:49yd Avg:3.5
Run Call:7 40yd Avg5.7
Total Play:21 89yd,INT Avg4.2
2009年11月25日水曜日
W11 NO Result
NO38-7TB
既にご存知かと思いますが、9連勝と勢いに乗るNOに完敗。
どうにもならない力の差を見せ付けられました。
スタッツ
Pass
#5 Josh Freeman 17/33 51.5% TD,3INT Rate33.1 3Sck
Run
#24 Cadillac Williams Att:11 32yds Avg2.9
#32 Earnest Graham Att:3 31yds Avg10.3
#5 Josh Freeman Att:2 30yds Avg15 FUM(Lost)
#28 Derrick Ward Att:7 26yds Avg3.7
Receive
#89 Antonio Bryant Rec:3 40yds Long:21
#82 Kellen Winslow Rec:5 29yds Long:8
#80 Michael Clayton Rec:1 18yds,TD Long:18
#32 Earnest Graham Res:3 16yds Long:6
#28 Derrick Ward Rec:3 14yds Long:6
#86 Jerramy Stevens Rec:1 5yds Long:5
#24 Cadillac Williams Rec:1 4yds Long:4
雑多なスタッツ表です。詳細なもの、ディフェンスのデータも後ほどUPする予定です。
既にご存知かと思いますが、9連勝と勢いに乗るNOに完敗。
どうにもならない力の差を見せ付けられました。
スタッツ
Pass
#5 Josh Freeman 17/33 51.5% TD,3INT Rate33.1 3Sck
Run
#24 Cadillac Williams Att:11 32yds Avg2.9
#32 Earnest Graham Att:3 31yds Avg10.3
#5 Josh Freeman Att:2 30yds Avg15 FUM(Lost)
#28 Derrick Ward Att:7 26yds Avg3.7
Receive
#89 Antonio Bryant Rec:3 40yds Long:21
#82 Kellen Winslow Rec:5 29yds Long:8
#80 Michael Clayton Rec:1 18yds,TD Long:18
#32 Earnest Graham Res:3 16yds Long:6
#28 Derrick Ward Rec:3 14yds Long:6
#86 Jerramy Stevens Rec:1 5yds Long:5
#24 Cadillac Williams Rec:1 4yds Long:4
雑多なスタッツ表です。詳細なもの、ディフェンスのデータも後ほどUPする予定です。
2009年11月18日水曜日
W10 MIA データその1
試合のデータをまとめてデータから試合を見てみる企画。
3rd&4th down plays(Offense)
Yardage:Total 82yd(avg6.31) pass 59yd(5.9) run 29yd(7.25)
Comp:Total 4/13(32.5%) pas 3/9(33%) run 1/4(25%)
Receiving Leader
#82 Kellen Winslow 1/3 37yd
Rushing Leader
#5 Josh Freeman att:2 13yd
まずは3rd,4th downでのオフェンスのプレイ振りから。
ぱっと見平均ヤードがかなり出ているように見えますが、それは3rd&Longが多かったせいです。
MIAとしてはある程度のヤードは稼がせても良いため獲得ヤードは多いですが・・・
今期ここまでTBは3rd down conversionの成功率が37/120(37%,NFL27位)と
非常に苦戦していますが、この試合ではシーズン平均を下回る32.5%。
MIAディフェンスの前に押さえ込まれてしまいました。
ランでのただ一度の成功はFreemanの11ydスクランブルであり、
3rd&Shortの場面でランで押せないパワー不足も目立ちます。
3rd&4th down plays(Offense)
Yardage:Total 82yd(avg6.31) pass 59yd(5.9) run 29yd(7.25)
Comp:Total 4/13(32.5%) pas 3/9(33%) run 1/4(25%)
Receiving Leader
#82 Kellen Winslow 1/3 37yd
Rushing Leader
#5 Josh Freeman att:2 13yd
まずは3rd,4th downでのオフェンスのプレイ振りから。
ぱっと見平均ヤードがかなり出ているように見えますが、それは3rd&Longが多かったせいです。
MIAとしてはある程度のヤードは稼がせても良いため獲得ヤードは多いですが・・・
今期ここまでTBは3rd down conversionの成功率が37/120(37%,NFL27位)と
非常に苦戦していますが、この試合ではシーズン平均を下回る32.5%。
MIAディフェンスの前に押さえ込まれてしまいました。
ランでのただ一度の成功はFreemanの11ydスクランブルであり、
3rd&Shortの場面でランで押せないパワー不足も目立ちます。
2009年11月16日月曜日
Week10 vsMIA Result
MIA25-23TB
終盤に逆転し、あと少しで勝てるところまでいきながら終了間際にFGを決められ再逆転負け。
Freemanの勝負強さ、一種の勝ち運は今週も発揮されましたが、ディフェンスがMIA最後のドライブでビッグプレイを許してしまいました。
とりあえず結果だけ記して、詳細は後ほど書き込む予定です。
終盤に逆転し、あと少しで勝てるところまでいきながら終了間際にFGを決められ再逆転負け。
Freemanの勝負強さ、一種の勝ち運は今週も発揮されましたが、ディフェンスがMIA最後のドライブでビッグプレイを許してしまいました。
とりあえず結果だけ記して、詳細は後ほど書き込む予定です。
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